書籍レビュー 要するに読書感想文の垂れ流し |
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読書記録 |
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| 歌は波間によみがえれ 南条
岳彦 1986年 フランス革命−祭典の図像学 立川 孝一 1989年 聖別された肉体 オカルト人種論とナチズム 横山 茂雄 1990年 ワーグナーのヒトラー 「ユダヤ」にとり憑かれた預言者と執行者 ヨアヒム・ケーラー 1999年 神聖ローマ帝国 菊池良生 2003年 ナショナリズム−名著でたどる日本思想入門 浅羽 通明 2004年 ナチズムの歴史思想 現代政治の理念と実践 フランク=ロタール・クロル 2006年 社歌 弓狩 匡純 2006年 日本の軍歌は芸術作品である 林秀彦 2008年 |
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| ■オタク論系統 天使の王国―「おたく」の倫理のために 浅羽通明著 JICC出版局、1991年 ★★★ ヒトラーの呪縛 佐藤卓己編著 講談社、2000年 ★★★★★ 電波男 本田透著 三才ブックス、2005年 ★★★★ ■オカルト系統 ■其の他 |
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